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中国での茶の飲み方の変遷は、唐代は烹茶、宋代は点茶、明代以後は泡茶といいます。従って、今日の中国茶道は泡茶道といいます。
中国茶文化の世界では、1980年以来「中国茶芸」という言葉が使われてきましたが、近年、若い中国茶文化関係者の間から「中国茶文化」の高雅な世界を中国茶道と呼ぶことが多くなりました。私たち中国泡茶道篁峰会は、日本で中国茶文化を研究する意味で「中国泡茶道」として活動しております。(中国泡茶道篁峰会 )
“中国茶が好き”と言う人が毎月お茶を楽しむ水曜日夜のお茶会です。6名限定で気楽にお茶を楽しんでいただくお茶会です。お茶は山中が厳選しています。他ではちょっと味わえない逸品が出ることもあります。
茶水の会、六本木中国茶会に参加希望の方は、
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山中又は杉本までにご連絡ください。
誠心誠意お茶を入れるために中国泡茶道の作法に従い、日々互いに学び、茶水の会や六本木中国茶会で皆様をおもてなしいたします。
山中紀子
六本木中国茶会代表
中国泡茶道篁峰会
『高級茶学士』
2005年春中国茶に出会う。中国国家標準中級茶芸師/評茶師を学び資格を取得。2005年秋より中国茶好きが集まる「茶水の会」を毎月開催。
さらに、2007年より茶人としての中国泡茶道を求めて中国泡茶道篁峰会会長「棚橋篁峰会長」のもとに学ぶ。2009年春より“以茶会友”を旨に六本木茶会を結成し茶友を広げる。2009年より鎌倉建長寺四ツ頭茶会中国茶会席篁峰会代表幹事を勤める。






