執筆者紹介
前山賀昭(那須「草花宿」主人)
1998年に東京から那須へ移住、那須の自然と都市に暮らす人たちを結ぶ拠点として「那須の野草・薬草料理<お食事処「草花宿」>」をオープン。地元の農家さんやその道の名人とともに優しい那須の自然と触れ合う『楽習プログラム』を主催。(草花宿HP:http://www.nasu-web.or.jp/~soukajuk/top.html)
古俣慎吾(フリー・ライター)
週刊誌ライターからスタートして30年。取材などで訪れ、実際に宿泊した町は全国230カ所(踏破した温泉120カ所)。その土地の食材を肴に、地酒を呑み、土地の人と語り合うことが旅の醍醐味。隅田川東岸の下町に住む。
相馬彌生(子育てカウンセラー)
現在、私立の短期大学講師、公立小中学校の相談員、埼玉県家庭教育アドバイザー、として幼稚園から短大までの教育現場にいます。カウンセリング&コーチン グを駆使しお役にたちたいと思っています。
杉本進(出版プロデューサー)
月刊『PLAYBOY』創刊より12年編集に携わる。その後独立し、編集プロダクション有限会社『マライカ』を創設。手掛けた写真集『バハル』『長征夢 幻』『シャオハイの満州』で文化庁写真芸術選奨文部大臣新人賞など受賞。開高健ノンフィクション賞選考委員。日本ペンクラブ会員。面白1分編集長。
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